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体軸×リハビリテーション
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現在の志事

 

 

Detoxを通した体験型の教育プログラムを提供。

食事からLife Stlye Change

健康の自立をサポートさせてただいております。

 

詳しくはこちら

略 歴

2008年

昭和大学 保健医療学部 理学療法学科 卒業

理学療法士免許 取得

関町病院 リハビリテーション科 入職

Sling Exercise Therapy(Nurac 1 course) 修了

2009年

入谷式インソール初級 修了

2010年

文京学院大学ブラッシュアップ1年コース 修了

2011年

SPTラボ 開設メンバー

2012年

ブラッシュアップ理学療法 執筆

第3回メディリハアウトプット大会 優秀賞 受賞

Integrative Rehabilitation Approach BASICⅢ 取得

2013年

Therapy Localizationテクニック レベル3修了

若手セラピストのための整形外科アプローチ(電子書籍) 執筆

2014年

エバーウォーク墨田 入職

管理者/リハビリテーション責任者

2015年

ライフセラピスト財団認定コーチ 兼 トレーナー

2016年

個人事業主 心と体の「笑顔屋」

ELITE HEALTH

デトックストレーナー 兼 教育事業 磯谷隆介

講師歴

2011年

12/18 第2回運動器理学療法セミナー in 人間総合科学大学岩槻キャンパス

    「各論 基礎からの臨床応用 脊柱・体幹の理学療法評価」

            主催:SPTラボ

2012年

  5/20 メディリハアウトプット大会からのその後の進化

    ~『リアル臨床からの進化1・2・3☆』~

    「肩甲帯と胸郭から、体幹機能・呼吸機能の診方をかえる」 

    主催:NPO法人メディカル・リハビリテーション

11/23 第5回運動器理学療法セミナー in 人間総合科学大学岩槻キャンパス

    「骨盤帯と肩甲帯からインナーユニットの再構築」〜構造と機能の臨床応用〜

            主催:SPTラボ

2013年

 2/10 ブラッシュアップ理学療法執筆に至った経緯 vol.1

   「横隔膜と肩甲帯の構造と機能に着目した脊椎後弯姿勢・呼吸機能の改善」

    主催:Total Approach 研究会

 3/16 第6回メディリハ定期勉強会

   「大腰筋を再構築する」

    主催:NPO法人メディカル・リハビリテーション

 5/ 5 「脊椎疾患に対する体軸を応用したアプローチの理論と実践」

    主催:体軸×リハビリテーション

 6/16 第9回SPTラボSeminar in 人間総合科学大学岩槻キャンパス

   「ブラッシュアップ理学療法とその後の進化」肩と体幹

     主催:SPTラボ

 7/31 「足部・骨盤帯・インナーユニット・肩甲帯」の基礎からの臨床(一期生)

    ~整形疾患における全身の再構築~

    第一回『足部の機能解剖と触診 ~足部だけでこんなに変わる~

    主催:みんなの輪~未来リハ~

 8/28 「足部・骨盤帯・インナーユニット・肩甲帯」の基礎からの臨床(一期生)

    ~整形疾患における全身の再構築~

    第二回『足部からの運動連鎖(下肢編)~足関節-膝関節-股関節をコントロールする~

    主催:みんなの輪~未来リハ~

 9/ 1 「足部・骨盤帯・インナーユニット・肩甲帯」の基礎からの臨床(二期生)

    ~整形疾患における全身の再構築〜

    第一回『足部の機能解剖と触診 ~足部だけでこんなに変わる~

    主催:みんなの輪~未来リハ~

 9/ 3 骨盤に関する話

   「足部から骨盤帯・インナーユニットをみる

     主催:みんなの輪~未来リハ~

 9/25 「足部・骨盤帯・インナーユニット・肩甲帯」の基礎からの臨床(一期生)

    ~整形疾患における全身の再構築~

第三回足部からの運動連鎖(骨盤・胸郭編)~骨盤-胸郭-肩甲帯をコントロールする~

    主催:みんなの輪~未来リハ~

10/ 2 「足部・骨盤帯・インナーユニット・肩甲帯」の基礎からの臨床(二期生)

    ~整形疾患における全身の再構築~

    第二回『足部からの運動連鎖(下肢編)~足関節-膝関節-股関節をコントロールする~

    主催:みんなの輪~未来リハ~

10/14 第4回アウトプット大会 特別講演

    「理想的な歩行ってなんですか?」

    主催:NPO法人メディカル・リハビリテーション

10/30 「足部・骨盤帯・インナーユニット・肩甲帯」の基礎からの臨床(一期生)

    ~整形疾患における全身の再構築~

    第四回『骨盤帯の触診と運動学~骨盤から体幹機能向上へ~

    主催:みんなの輪~未来リハ~

11/ 6 「足部・骨盤帯・インナーユニット・肩甲帯」の基礎からの臨床(二期生)

    ~整形疾患における全身の再構築~

    第三回足部からの運動連鎖(骨盤・胸郭編)~骨盤-胸郭-肩甲帯をコントロールする~

    主催:みんなの輪~未来リハ~

11/22 病院勉強会

    「肩甲帯と頸部の姿勢に対するアプローチ」

    主催:T病院

11/27 「足部・骨盤帯・インナーユニット・肩甲帯」の基礎からの臨床(一期生)

    ~整形疾患における全身の再構築〜

    第五回『インナーユニットの触診と機能向上

    主催:みんなの輪~未来リハ~

12/ 4 「足部・骨盤帯・インナーユニット・肩甲帯」の基礎からの臨床(二期生)

    ~整形疾患における全身の再構築~

    第四回『骨盤帯の触診と運動学~骨盤から体幹機能向上へ~

    主催:みんなの輪~未来リハ~

2014年

2015年

メディカル・リハビリテーション
メディカル・リハビリテーション
Total-Aproach 研究会
Total-Aproach 研究会
体軸×リハビリテーション
体軸×リハビリテーション
みんなの輪
みんなの輪

研究テーマ

  • 腕組が体幹機能に与える影響
  • キネシオテーピング
  • 構造と機能
  • 身体意識
  • 体 軸 

研究発表

  1. 磯谷隆介,杉山貴則,工藤賢治,吉田一也,関屋曻:坐位での腕組肢位が体幹回旋運動に与える影響についての一考察.第30回関東甲信越ブロック理学療法学会誌,2011,p189.
  2. 磯谷隆介,工藤賢治,諸澄孝宜,須藤慶士,風間貴文,吉田一也:キネシオテープ貼付の有無と貼付方向の違いが大腿直筋の筋機能に及ぼす影響.第47回日本理学療法士学会誌, 2012,p91.
  3. 磯谷隆介: 理想的な歩行って何ですか?. リアル臨床2013, 2013, 特別講演.
  4. 磯谷隆介: また歩ける喜び〜脊柱管狭窄症の「感覚がない」、「しびれる」、「歩けない」からT字杖歩行へ〜. リアル臨床2014, 2014, 口述発表.
  5. 磯谷隆介: 治療して良くなるのは当たり前〜目の前の人の人生が変わっていく その先の喜び〜. リアル臨床2015, 2015, 口述発表.

原著論文

  1. 磯谷隆介, 吉田一也, 諸澄孝宜, 須藤慶士, 工藤賢治, 風間貴文: キネシオテープの貼付有無と方向の違いが大腿直筋の筋機能に及ぼす影響. 理学療法科学, 2014, 29(4): 589-593.

書 籍

1. 磯谷隆介: 横隔膜と肩甲帯の機能と構造に着目した脊椎後弯姿勢・呼吸機能の改善. 福井勉(編): ブラッシュアップ理学療法. 三輪書店, 東京, 2012; pp103-107.

2. 磯谷隆介: 肩関節疾患における肩甲帯の動きを大腰筋から構築する. 松下祐也, 輪違弘樹(監修), 上田泰久(編): 若手セラピストのための整形外科アプローチ.エターナル出版(電子書籍), 神奈川, 2013; pp51-59.

3. 磯谷隆介: 骨盤帯評価から脊椎・下肢疾患への臨床展開~構造と機能の観点~. 松下祐也, 輪違弘樹(監修), 吉田一也(編): 若手セラピストのための整形外科アプローチ3, エターナル出版(電子書籍), 神奈川, 2015, pp7-17.

ブラッシュアップ理学療法
ブラッシュアップ理学療法
若手セラピストのための整形外科アプローチ2
若手セラピストのための整形外科アプローチ2
若手セラピストのための整形外科アプローチ3
若手セラピストのための整形外科アプローチ3

DVD

THE臨床DVD4枚セット-

下肢の理学療法を現場に落としこむには-
【骨盤の変位から股関節・脊椎の運動連鎖を改善するー構造・機能的視点から体軸を貫通させるー】

磯谷隆介先生/エバーウォーク

雑 誌

磯谷隆介: 大腰筋を再構築する. 月刊スポーツメディスン, No. 153, 2013年8月号. ブックハウス・エイチディ, 東京, 2013; pp35-36.

磯谷隆介: ご利用者の訓練目的を明確にした個別機能訓練の実施.月間デイ,No.185,2015年5月号.QOLサービス,広島,2015;


所属学会

  • 日本理学療法士協会
  • 理学療法科学学会
  • キネシオテーピング協会

私の考える理学療法士の意義

【本質の改善】 

 

 

 

機能だけでなく生活を共に変える

 

 

 

一人でも多くの患者さんのLIFEを心と身体から支える

 

 

 

※LIFE=生命、人生、実生活、世間、暮らし、生活、生涯、伝記、再出発、元気

 

 

 

 

 

身体も心も根本は食事から出来上がっている

現在の治療展開

患者様のneedsを把握(問診)

まずは局所を捉える(局所評価)

問題動作は何か(周辺評価)

どのような使い方をしているか(全身評価)

道筋を立てて治療と考察を進める(Story性)

あくまでも治療するでなく「貢献する」=『共創』

 

興味のあること

世の中の本質『美容と健康』

 

ホリスティック、統合医療、こころとからだ、体軸、霊性

 

趣 味

バドミントン、テニス、スキューバダイビング、カメラ、コーヒー、JAZZ、お酒...etc

 

過去に発表した内容

私のいまの考えは、こう変わってきている!

第一回 メディリハアウトプット大会にて発表した内容
肩甲帯(肩甲骨・鎖骨)からみたからだ
肩甲帯からみたからだ(メディリハ)10.11.17.pdf
PDFファイル 2.7 MB
第二回 メディリハアウトプット大会にて発表した内容
肩甲帯と胸郭のつながり~形態から機能の予測、パフォーマンス向上へ~
肩甲帯と胸郭のつながり 11.11.20.pdf
PDFファイル 2.9 MB
第二回 メディリハアウトプット大会にて用いた評価シート
肩甲帯-胸郭-歩行 予測シート.pdf
PDFファイル 93.3 KB
『リアル臨床からの進化1・2・3☆』
肩甲帯と胸郭から、体幹機能・呼吸機能の診方をかえる.pdf
PDFファイル 2.2 MB
第三回 メディリハアウトプット大会にて発表した内容
腸腰筋を機能させ、インナーユニットを自然に入るようにする.pdf
PDFファイル 2.1 MB
第四回 メディリハアウトプット大会にて発表した内容
理想的な歩行ってなんですか?.pdf
PDFファイル 3.0 MB
第五回 メディリハアウトプット大会にて発表した内容
また歩ける喜び
〜脊柱管狭窄症の「感覚がない」、
「しびれる」、「歩けない」からT字杖歩行へ〜
リアル臨床14.10.12.pdf
PDFファイル 1.6 MB
第六回 メディリハアウトプット大会にて発表した内容
治療して良くなるは当たり前
〜目の前の人の人生が変わっていくその先の喜び〜
リアル臨床15.10.11.pdf
PDFファイル 9.8 MB